Carico lake

Carico-1/17.5 ct

ルース

 

11×13×4[mm] / ¥18,750   

Carico-2 / SOLD

Carico-3/5.52 ct

ルース

14×10×6[mm] / ¥38,640


Carico-4 / 2.9 ct

ルース

 

12×9×4.3[mm] / ¥17,120

Carico-5 / 4.32 ct

ルース

13×9×6[mm] / ¥42,300


・有史以前から採掘されていたことを示す、採掘に使われていた道具がキャリコ・レイク・ヴァレーで見つかっている。

記録に最も古いものは1909年。

ネバダ州ランダー群の干上がった湖の底から発見された。現在も採掘は続いているが、冬が厳しく人里離れたところに位置した鉱山なので一年のうちに限られた時期しか採掘されない為入手困難。銅に亜鉛が混ざって黄緑色に発色する。

1930年、当時の採掘者のガールフレンドの名前《 オーロラ 》を使用して採掘権を申請した事で、当時は《 オーロラ 》と呼ばれていた。その後なんども所有者を変えながら鉱山の名前も変わり現在の《 キャリコ・レイク 》になっている。

 青から青緑、アップルグリーンのファウスト石を含む。