Apache Blue Turquoise

アパッチブルーターコイズ

A-01 / 13 ct

21×14.2×5.1 [mm]

apache blue turquoise

A-02 / 6 ct

15.3×10.8×3.8[mm]

apache blue turquoise

A-03 / 10.5 ct

24.8×13.3×4.5[mm]


アパッチブルー ターコイズ

A-04 / 8.5 ct

18.5×11.7×5.5 [mm]

アパッチブルー ターコイズ

A-05 / 9.7 ct

18.9×13.5×15.3[mm]

アパッチブルー ターコイズ

A-07 / 4.5 ct

17.7×8.3×4.8[mm]


アパッチブルー ターコイズ

A-08 / 12 ct

18.5×15×4.7[mm]

アパッチブルー ターコイズ

A-09 / 7.9 ct

15.4×11.7×4.7[mm]

アパッチブルー ターコイズ

 A-10 / 7 ct

16.5×10×4.8[mm]


アパッチブルー ターコイズ

A-13 / 4.5 ct

10.8×8.3×5.7[mm]

Apache blue turquoise

A-15 / 6.32 ct

16×11×5.0[mm]

apache blue

A-16 / 3 ct

 13×6.5×4.2[mm]

 


アパッチブルーターコイズ

6 CT

SOLD

A-18 / 3.6 ct

8.2×11.7mm


・APACHE BLUE

 

ネバダ州トノパの近郊、キャンデラリア山脈にある小さなアパッチブルー鉱山は一度閉山され、2003年頃から再開。

以前までは採掘されていたターコイズのハイグレードなものは濃いブルーにブラックウェブやマトリックスといった物が主流でした。

近年、透明度のある鮮やかなリッチブルーにブラックウェブや、ハイグレードのキャンデラリアのようなレッドウェブが 入ったモノまで産出されだしています。

ターコイズの質自体が良く、硬度があるため磨くとガラスのようなジェム質の輝きを放つ。

まだまだ採掘量が少なく手にいれるのは難しいターコイズの1つです。

採掘自体があまりされていない為に今後もハイグレードなターコイズの採掘が期待されている鉱山です。